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冬のコンテスト シチュエーション3

  1. 2011/12/18(日) 23:57:31|
  2. 未分類|
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最後のテーマは「心に思わず火がついてしまった浮気」
リオ 基本浮気されるほうなので
浮気に対して嫌悪感がひどい
火なんか…火なんかつくわけがない

おや?ここに虫眼鏡と黒い紙がある






怪しいと思ったんだ
車で帰宅してなかなか家に入ってこなくて、車の中でずっとケータイいじってるし、
トイレに、お風呂場にケータイ持っていってるし、
ケータイかける時はいちいち外に出るし、
香水なんかつけて出掛けて、
新しい服なんか買ってきて、
ダイエットするわとか突然言い出して、

ケータイ盗み見たら
ほら
女の画像
仲良さそうに二人で写って
ベッドが後ろに見えてますけど
ホテルで撮ったんですか
さぞ楽しかったんでしょうね
私にはもうそんな笑顔してくれない

…この女…
あれ…?見覚えがある…
化粧がっちりしてわかんなかった
あたしの子供がかよってる保育園の同じクラスのクロちゃんのお母さん!!!

まじで!?なんなの!?
あたしの子供とこの女の子供は仲がいい
それでこんなこと平気でしてるの?!
許さない許さない許さない

私の心に火がついた



次の日クロちゃんのお母さんに声をかけた
家族みんなでご飯を食べに行こうと。
単純な私は逆にクロちゃんパパを食ってうさ晴らしをしようと思った
今日、食べに行く事になった
いざ勝負。



みんなで居酒屋
楽しく食べたり飲んだり
クロちゃんパパがトイレにたった
私はその後を追う

「今日、楽しいですね♪」
「そうですね。たまにこういうのもいいね」
「クロちゃんパパに相談があるんだけど…いい?」
「うん。どうしたの?」
「旦那にクリスマスプレゼント買いたいんだけど、何選んでいいかわからないの。買い物に付き合ってくれない?」
「あ、うん。いいよ。」

気が変わらないうち、明日の夕方ごろに会うことにした。



「おつかれー」
「おつかれー♪今日はどうもありがとう」
「うん。どこで買い物しよっか?」
「とりあえずのジャスコで」
「おっけー。ジャスコ」

ジャスコにクロちゃんパパと入る
が、目的は買い物じゃない。
クロちゃんパパを食う事
ジャスコ入り口付近にあった子供服屋に入る
「えwここ子供服だよw」
「あ、いいのいいのwうちの旦那ホントは140センチなんだwきっと着膨れして見えるんだろうね」
「えwww」
100センチのわが子の服を一着購入

「やぁん♪買い物に付き合ってくれてどうもありがとう♪お礼に晩ご飯一緒にどうですか?」
「あ…うーん。今日はこのまま帰ろうと思ってるんだ…ごめ…」
クロちゃんパパが言い終わらないうちに私は
クロちゃんパパの足元にしゃがみ、勢いよく上に飛び上がった
「カエル飛びアッパアアアアアアアアア!!」
私の拳はクロちゃんパパのアゴに命中
白目をむいて倒れるクロちゃんパパをかかえ、肩に担ぎ急いで車に押し込む
「おk。ホテルいこう。」



近くのホテルがSM専用のホテルだった
もう、やれるんならどこでもよかった
部屋は色々な種類があったが、分娩室がテーマになってる部屋を選んでみた。
クロちゃんパパを分娩台に縛り付ける
「クロちゃんパパっ。クロちゃんパパっ!」
「…い…痛って…。え…ここどこ?」
「分娩室。これはクロちゃんパパの夢です。クロちゃんパパは今から私とヤります」
「え…?は??てか、なんで縛られて…動けないんだけど…」
「足ひらきまーす。ここにタマタマが繋がったステキなアイテムがありまーす。今からクロちゃんパパのオシリの穴にグングンいれていきまーす」
「え!ちょおおお!!むりむりむり!!!」
嫌がるクロちゃんパパのオシリにぐいぐい入れていく
「あ…ふ…ちょぉお…」
「あれ?なんか気持ちいい?」
「…。んっそんなことはっ!んん!」
唇噛んで、眉しかめて、頬染めて明らかに良さそうなんだけど…
「…全部入ったんでゆっくり抜いていきまーす」
「ひゃぁあっ!!や!!んっ!!」

クロちゃんパパのオシリの穴からダランとぶら下がったステキアイテム

私はクロちゃんママに電話した
「旦那さんが大変!!」
そして放置して帰った。

何がしたかったんだろう?自分でもわからない。
腹いせになったのかもわからない。
ただ、また違うお父さんを拉致って縛り上げたいという気持ちが膨らんでいった

終わり


なんじゃこりゃ
この力の入って無さ。
そうさ
時間が無かったのさ。
30分で書き上げたのさ。
もう、官能かかねー!!
でも官能部分はへっぽこだったけど
その他は結構な才能じゃない?
どう?どうなの?
どーでもいいか


りおはここにいるよ!!DX LIVE
↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、自分の嫁が韓流スターの写真にチューしてるところを目撃し、嫁から一言「あっ!!体はアナタのものだけど、心はグンちゃんの物なの!ごめんね!!」と言ってもらえます



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冬のコンテスト シチュエーション1

  1. 2011/12/09(金) 14:53:41|
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  4. コメント:2
今度のテーマは「あなたの理想のクリスマス」

始めに言っておく

私は官能小説を読んだ事が無い!
私は少女漫画が大好きだ!

以上をふまえて、私を抱きしめて欲しい






今日はクリスマスイブ
私の旦那は今日も帰ってこない

 「仕事で遅くなるから」
 「仕事で遠くに来たから帰れない」

そう言って旦那は私以外の女の家で寝ている
女と寝ている

クリスマスは早く帰るからって電話で言ってた
信用はしていなかった
だって、そう言って帰ってきたことは無かったから

でも

今日はクリスマスイブ
少し信じてご馳走を作る

 「じゃあ、ケーキ作って待ってるね!」

信じての返事ではなく
わざと騙されて返事をする
いつものウソにいつのも返事


でも 今日は


丸焼き鶏肉
サラダ緑いっぱい
旦那の好きなサーモン
卵できれいに飾って飾って
メインのイチゴサンタケーキ

もうすぐ0時
サンタクロースが来ちゃうな

うちに子供はいないんだっけ
だからサンタクロースは来ないや
誰も来ないや


私たち夫婦に子供は居ない
なかなか子供ができない

楽しかった結婚当初
こんなに楽しいのに子供が出来たらもっと楽しくなっちゃうに違いない
子供を理由に狂ったように毎日ヤリまくる
中に出して中に出して中に出して
毎日毎日毎日毎日
だけど月日を重ね、年齢を重ね
毎週毎週毎週
毎月毎月…
毎…

もう何ヶ月してない?
何ヶ月触れられてない?
目を見て話したのはいつ?
旦那ってどんな顔して笑うんだっけ?

帰ってくるたび増える新しいパンツ
背中の両脇に伸びる三本の赤いキズ爪あと
しゃぶれば誰かのマンコの味


食卓に並べられた誰がこんなに食べるの?ってくらいの料理
真ん中に置いたケーキのプレートにチョコのペンで「Merry X'mas」って書こうとしたけど
おもっきりチョコペン壁に投げつけた
壁にチョコついちゃった
掃除しなきゃ
後でいいや
ベッドに向かう
倒れこんで願う


旦那が帰って来ますように
お腹に赤ちゃんが来ますように




ガチャン!!ガラガラ!!がちゃーん!!

何!?この「侵入者でーす」的な音!!
私は急いでリビングに行った
そこに裸の男の後ろ姿

「やっ…!!!」
声出しちゃダメだ!!
犯られる!!!!!!!!!

「あれ☆姿見えちゃいました?!」
裸の男がこちらを振り返った
「始めまして☆僕サンタクロース(見習い)です☆」
「けけけ警察ですか!事件です!露出狂の男が侵入してます!」
そばにあった携帯電話ですばやく通報する

リン♪

鈴の音と共に切れる電話
「え!?切れ… イタ電だと思われた!?」
110番をまた押す

リン♪

また鈴の音で切れる電話
「え!?やだ!?なんで!?」
「これ、サンタクロースの能力です☆」
裸だった男はサンタクロースの衣装を着ていた
あれ?!今まで裸だったのに…?
「おっかしーなー☆まだ上手く姿消せないのかなー?」

リン♪

鈴の音と共に男が消えた
「やぁあああああ!!!おばけ!!!!」
「だから☆サンタクロース(見習い)だってば☆」
そばで声だけ聞こえる
「今度は上手に姿消せたみたいだね☆全然見えないでしょ?」
「…あ… うん…」
男はクルクルまわってるらしく
背中側が裸の状態で見えたり消えたりしていた




サンタクロースって本当にいるんだ…
しかも見習いって何…?

「僕サンタクロースになりたくて勉強中なんだ☆今日は最終テストの日でプレゼントを子供に見つからずに5件まわれたら合格☆」
「私に思いっきり見つかってるじゃない…不合格ー!」
「違う!違う!もうまわってきたんだよ!今は帰り道☆」
「なんでうちに来たのよ」
「だっておなか空いたし…いい匂いしたからフラフラっと…☆」
「…そっか。うちには子供いないしね…」

目の前にサンタクロースの格好した男を見てて、ますます今日がクリスマスなんだってことに気づかされて、なんだかすごく悲しくなった

「もう帰って。あんた見てると悲しくなる。」
「え☆なんで?サンタクロースはみんなに愛されるものだよ?」
「うちにプレゼントあげれる子供はいないの!」
「そっかー…☆うん、じゃあアナタに 子供 をプレゼントしちゃうよ☆」
「は?子供って授かるものでプレゼントでって…」
「うんうん☆いいからいいから☆」

そう言ってサンタクロース(見習い)は私の手を引いて寝室へ向かう
「やっ!ちょっと!!」
「え?なに☆」
「子供プレゼントするってそういうこと?!」
私は繋いでる手を振り切った
「子供をプレゼントするには…えっと 性なる夜を共にすること って習ったんだよ☆」
「なにそれ!あんたやっぱりただの変質者じゃない!!」
急いでリビングに逃げる
「違う違うー☆サンタクロース(見習い)だってー☆」

リン♪

鈴の音と共にフワっと私の体が浮き上がる
「え?やっ…?!!」
フワフワ浮いて寝室のダブルベッドで座ってニコニコしているサンタクロース(見習い)の隣に座らせられる
「だいじょーぶ☆だいじょーぶ☆ちゃんとプレゼントするから☆」
逃げようとしたけど体が全然動かない
「誰か助けt…」

リン♪

叫ぼうとしたらサンタクロースの真っ白いモワモワのひげが私に生えて口をふさがれた
「んー☆ちょっと聞いて☆」
サンタクロース(見習い)は私の向かいにちょこんと座って私の両手を繋いで目をじっと見つめた

ドキ♪としたのは… 内緒

「実はさっき、料理の匂いにつられてこの家に入ったって言ったでしょ?でも本当はアナタの強い強い願いが僕の心に届いたんだよ☆」
そう話すサンタクロース(見習い)を改めてじっくり見てると

青い目
若い
草食系
細マッチョ

…ちょっと…イケメンなんですけど…

「あ、ねぇ☆ちゃんと聞いてる?」
急に私の顔を覗き込むサンタクロース(見習い)が近づいた瞬間フワっといい香り
プレゼントのお菓子の香りかな…?
甘くていい香り…
若い男の子に手なんか繋がれちゃって私に微笑みながら話しかけるのを見てると
なんか…久々に ドキドキが… どうしよう

「でね?プレゼントって一人一個なんだよね☆で、アナタの願い事は旦那が帰って来るのと、子供がお腹に来るの☆どっちがいいか迷ったから直接聞こうと思ってさっき家に入ったんだけど、さっき騒がれた通り変質者侵入にしか見えないでしょ?でね、どうやってアナタにどっちのプレゼントがいいか聞こうか迷ってたら、コントばりの調理器具全般を床に落とすという事態に陥ったわけなんだな☆」

なんかガシャーンって音立てながらわたわた慌ててるサンタクロース(見習い)を想像したらちょっと笑えたw

「…あ☆今ちょっと僕のことバカにして笑ってるだろ?」
あ、バレちゃった。
もじゃもじゃのひげで隠れて見えないと思ったのにw
「いいさ☆今に見てろ☆で、で、聞いて☆」
そう言いながら繋いでる両手をぐっと引き寄せてサンタクロース(見習い)との距離が一気に近づく

この…ドキドキがサンタクロース(見習い)にバレませんように…

「音にビックリしながら入ってきたアナタを見た瞬間プレゼントは子供にしようと思ったんだ☆どうしてだと思う?」

サンタクロース(見習い)が私の耳元に近づき、少しためらった後、小声でささやいた

「…子供が居れば毎年アナタに会えると思ったんだ☆」

リン♪

鈴の音と共に消える私の白いひげ
消えるのと同時にサンタクロース(見習い)からキス
「ふ… ぅんっ… ん…っ」
 

柔らかい唇
甘い香り
男の体


私の溜まりに溜まった寂しさと性欲が爆発した




「んっ…ちゅっ… ふ…っ んっ」
サンタクロース(見習い)の首に腕をまわす
はぁ…止まんない チューってこんな気持ちいんだったっけ…
「えっと…☆はぁ…☆次は…☆あはっ☆ごめんね☆僕、子供プレゼントするの初めてなんだ☆勉強したの思い出しながらがんばるよ☆」


 始めて… だと…?
 


 YES 童 貞 ☆ 


自分が「それをする初めての人間」だと思うとなぜ人は喜ぶのか…
そんな気は無かったが急に「おねぇさんが教えてあげるわよ」的な気持ちになった

「…うん。一緒にがんばろっか。私にも手伝わせてね」
早速サンタクロース(見習い)の服を脱がせる
「アナタは性なる夜をした事があるんだね☆こっちの世界で言うセクースだね☆」
「セクース…セックスって言うのよ。…少〜しだけね…(大ベテラン)」

サンタクロース(見習い)の服を脱がせると、軽く割れてる腹筋が見えてキュンとなった
細マッチョ… 私はニヤけないように顔に力を入れた
変な顔になってたらしくサンタクロース(見習い)に笑われた
「ぶはっ☆何その顔☆」
「えwなんでもないよwwwえへへwwww」
「うんうん☆そうやって笑ってて☆笑った顔がアナタは一番可愛い☆」
そう言って私の頭をナデナデするサンタクロース(見習い)
可愛いだなんて…もうここ何年も誰にも言ってもらえてない…

ああ…可愛がられたい…褒めてもらいたい…好きになってもらいたい…
もう…ほっておかれたくない…一人になりたくない…泣きたくない…

欲という欲が爆発し続ける私の性なる夜
ポンポンと私の頭をたたき
「大丈夫☆毎年アナタの願い事を一つずつ叶えていってあげるからね☆僕にたくさん願って☆」
目の前で微笑むサンタクロース(見習い)が愛しくなってしまってギュウッっと抱きしめる

「サンタクロース(見習い)…なんか愛しいよ…ドキドキする…」
「うん…☆アナタから鈴の音が聞こえる…☆」

またキスをする
キスをしながらお互いの服を脱がせる

「チュッ…☆んっ…☆え…っと…次は…☆はぁ…聖母マリアに触れる…☆」
「え…どこ…?」
「ここ☆優しく優しく☆」
私のおっぱいを柔らかくふにふに触るサンタクロース(見習い)
「…ふふっ… こうやってした方が…いいかな…?」
サンタクロース(見習い)の手の上に自分の手を置き、自分の気持ちいいように動かす
指で乳首を押したり、つまんだりを教える
「あ…っ…ん んっ… 気持ちいよ…サンタクロース(見習い)…」
「あ…☆うん…☆なんかアナタのその顔見てたら…☆変な気分に…☆」
「変な気分?具合悪くなった?」
「あ☆んーん☆なんかギュって苦しいって言うか…アナタと一つになりたいって気分になったんだけど…☆なんか変でしょ?」
「変じゃないよ。私も今サンタクロース(見習い)と一つになりたいもん」

私はサンタクロース(見習い)をベッドに押し倒して、さっきからガチガチに硬くなってるサンタクロース(見習い)のおちんちんを口に入れた
「あっっっ!!!ダメだよ!!!んっ!!!…なんか…変になっちゃうっ…!!!」
おちんちんをベロベロ舐めながらサンタクロース(見習い)の顔を見る
眉をしかめて、眉間にしわ寄せて、下唇噛んで、頬染めて… 可愛い…
「じゅっ…じゅる…っ…ちゅ…ちゅぅ…じゅる…」
「あっっんっっ!!ダメ!!なんか…!なんか出ちゃう…!」
「ちゅ…っ…ちゅうぅ…っじゅぅ…じゅる…」
「んっっっ!!ダメだって!!…あっっ…っっっ!!」
私の口の中にサンタクロース(見習い)が出してしまった

「…んん…☆今の何☆…すごく気持ちいい☆また…して欲しいよ…☆」
私はサンタクロース(見習い)を飲み干し、サンタクロース(見習い)にまたがった
「もっと気持ちいいことを一緒にしようよ…」
そう言って濡れまくってるマンコを自分の指で広げ、全然果てないサンタクロース(見習い)のおちんちんを中に入れる
「ん…っ…はぁ…大きい…奥まで入ってる…」
「あ…☆きもちぃぃ…☆あ、もみの木をクリスマスリースの中に入れるんだ☆これは習ったよ☆」

おちんちん=もみの木
マンコ=クリスマスリース

「あはっ!なにそれw」
「え☆だってそうだよ?こっちの世界では知らないけどさっ☆」

偉そうにしてるサンタクロース(見習い)を見てると少しいじめたくなった
私はおちんちんを入れたまま、しこを踏むように足の裏をベッドにつけたまま、上下に動いた
「うぁ…っ!!きついよ!!ぎゅっって締め付けられてて気持ちいい…!!んっ…!ぁあっ…ダメだよ!!また…!!出ちゃいそうに…!」
そうサンタクロース(見習い)が言うので動きを止めた
「あ…☆」
そう言って私のほうを見たサンタクロース(見習い)が言った
「あ…☆あぅ…☆…本当はダメじゃないよ…☆気持ちいいんだ…☆止まらないで…☆」

素直で可愛いwwwwwwwwwwwwww
どうしようwwwwwwwwwwww
この子好きwwwwwwwwwwww

「うん。じゃあ次はサンタクロース(見習い)が動いてね」
「うんっ☆じゃあ僕が習ったやり方☆立って立って☆」
そう言うので私は立ち上がった。
なんだろうwなんかエッチが楽しいなw

「えっと☆僕が後ろでこうやって入れる…☆どこ…??ここ…??」
バックでサンタクロース(見習い)がてこずっているので
私がおしりをグッと突き出し股の下から手を入れマンコを指で広げる
「ここだよ…ゆっくりでいいからw奥まで押し込んでみて…」
「うん☆ここ…かな☆えい…っ☆」
ぐっ…と入ってくるサンタクロース(見習い)のおちんちん
「ぅ…ん…あってるよぉ…んん…だめ大きい…気持ちい…」
「うん…☆気持ちい…☆ そり引き って気持ちいいね☆」
「そり…?ん?」
よくわからないことを言うので私はそのまま振り向いた

「うん☆これは、サンタクロースがそりに乗ってトナカイの手綱を引いてる形だよ☆」
「えー?私トナカイー?なんか働かされてるような気分ー」
「違うよ☆サンタクロースはトナカイが居ないと困るんだ☆トナカイがいるからサンタクロースは仕事が出来るんだ☆トナカイはサンタクロースの一番のパートナーなんだよ☆とても必要でとても大事な存在なんだ☆」

真剣に力説するサンタクロース(見習い)
自分の仕事に真面目な子だなー…
私の旦那も昔は(今も?)仕事に真面目だったな…
「俺いっぱい仕事がんばるから休みはいっぱい旅行いこう!」
「子供が出来た時のために部屋の多い家がいいよな!稼ぐぞー!」
最近そんな会話もしてなかったな…

子供か…
子供が居れば…また、前みたいな夫婦に戻れるのかな…?
さみしくは無くなるかな…?
子供…欲しいな…

「大丈夫だよ☆ちゃんとアナタのおもちゃ箱の中にステキな子供をプレゼントしてあげるから☆」
「ちょっと…ちょくちょく人の心読むのやめてくれる?」
「だってー☆勝手に聞こえちゃうんだもんっ☆」
そう言ってサンタクロース(見習い)が私の奥にグッとおちんちんをあてる
「あん…っ!!」

気持ちよくて体が縮こまる
「んん…☆アナタの顔が見たい…☆顔を見ながら一緒に気持ちよくなりたいよ☆」
サンタクロース(見習い)が私を引き寄せ顔を覗き込む

「…子供をプレゼントするよ…☆毎年アナタの子供と…アナタに会いに来るよ…☆」

この子…私にハマってる…
ハメられてるのは私なんだけどね…w

キス
キスキスキス

汗だくで、舌も指も絡み合って、腰動かして、喘いで
心も体も満たされて、またキス

「はぁ…っ☆はぁ…っ☆もう我慢できないよ…☆出したいんだ…☆」
「…うん…一緒にイキたい…っ…」
「ダイヤモンドダストー!って言うんだよね☆」
「ちょwwwそれアニメのヒーローの技じゃないのwwww」
「えー☆こっちの世界では…」
「はいはい。それは心の中で言って頂戴ね。面白くて吹き出しちゃうから」
「なんだよー☆」

サンタクロース(見習い)が腰を動かす
奥までがんがんあたるおちんちん
ああもう気持ちいい…
心も満たされたエッチがこんなに気持ちよかったの忘れてた

「あ…!!だめだよ…!!もう出ちゃう…っ!!」
「私もイキそう…っ!んっ…!あっ…やっ…!!!!!!!」
私の中にサンタクロース(見習い)がドクドク出てるのがわかった


 子供…出来るかな…




ベッドでまったりとする私たち

「おなか減ったね…☆」
「うん…。あ。あの料理一緒に食べようよ!どーせ旦那帰ってこないし」
「いいの?!わーい☆食べよう食べよう☆」

手を繋いでリビングに向かう
さっき私が投げ飛ばしたチョコペンを見つけ、ひろうサンタクロース(見習い)

「これ何?」
「これねチョコで字が書けるの。やってみる?」
「うん☆なんて書こうかな?んー…☆あ!サンタクロースって書こ!」
そう言ってチョコでケーキに字を書くサンタクロース(見習い)
「サンタクロースって…自分の名前書くのってどうなの…?」
「出来た!」

ケーキをみると サンタ じゃなくて サタン になっていた

「なにこれ怖い…www自分の名前くらいちゃんと書きなさいよw」
「違うよ☆僕の名前はサンタクロースじゃなくて リオ…」



ガチャ… ガチャ… バタン

「ただいま…」
「…リオ?!」

あたしはドアの閉まる音で目を覚ました

「え!?リオのサンバカーニバルなんてサイト俺見てないから!そんなサイト知らないし!」
「…え… 夢オチ… まぁそうだよね…」

旦那が寝室に入ってきた
「寝てたんだ。もう12時だもんな。」
「あ…おかえり。」
「てか、あの食事、誰があんなに食うんだよw多いってwそれとケーキのメッセージプレート怖いからwwwなんだよ サタン ってwww」
「…え!?」

私は急いでケーキを見に行った
「…あ… ほんとだ…」
ケーキにはさっきリオが書いた サタン の文字

「夢だけど… 夢じゃなかった… Byさつき&めい…」
「何言ってんだよw てか、話し合ってさ。俺、最近けっこう頑張っててさ、上に認めてもらえたみたいでさ…昇格したから。なかなか帰って来れないし、お前のことかまってやれないけど今度、休み取れたら旅行行かね?てか、ホラ。プレゼント。」
「あ… うん…」

受け取った小さい箱を開けるとキレイな指輪が入ってた
なんだか泣きそうになって、私は旦那の胸で


盛大に 吐いた


「うおおおお!!!まじか!!!!」
「ぅふううぅうう…ごめ…なんか気持ち悪い…」
「なんだよ妊娠かー?最近やってないのにー?何悪い事してんだよーw」
「…でも… 最後にやったの3ヶ月くらい前じゃない…?」
「…まじか…? 子供か!?女の子か!?」
「いや… まだ性別までは… というか妊娠なのかも…。明日検査してみる」


検査は陽性
私のお腹の中に子供がプレゼントされた
来年のクリスマスは

「クリスマスに旦那が帰ってきませんように」

ってリオにお願いしなきゃ 
てか、子供 目 青かったらどうしよう

   終わり





官能部分どこ?
って思ったやつは「ウォーリーを探せ」でウォーリーを見つけられません

もうなに!! 官能って!!
もっと「ぐちょ…ねちょ…」って書けばいいの?!
なんなの!?官能!!
官能陛下!!
ばか!!



ニコニコ動画

 

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冬のコンテスト シチュエーション2

  1. 2011/12/08(木) 14:09:10|
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妄想官能小説に応募するよ!
テーマは「職場での情事」だよ!
まぁ読んでくれたまえ






「崎理係長!ばんざーい!!」「ばんざーい!!」
あたしが半年前に入社した従業員10人の小さい小さい会社の係長が今日で退職する。
奥さんがなんだかかんだかという(あまり聞いていなかった)重度の病気になり、寝たきりになってしまったらしく、付きっきりで看病したい!という本人の強い要望により会社を退職するらしい。
普段から影の薄い係長。髪も薄い係長。
あたしにとっては特に居ても居なくてもどうでもいい係長。

…しかし!

「係長お疲れ様でした会」には出席しなくてはならないらしい…。
おじさん達と飲むのはしんどい。
酔っ払ってわけわかんないことしか言わないし…。はぁ。
なんだかんだ理由つけて早く帰ろう

「ばんざああーーーい!!」
「…なんでバンザイなの?」
あたしは隣で両手を上にあげてる黒崎君に聞いた
「しらねw ばんざーいwww」

黒崎君はあたしと一緒にこの会社に入ってきた同期。




 ちょっと好き




とか、すぐ近くに好きな人を作りたがるあたし。

まぁ…顔は普通。だけど学生時代野球をやっていたらしく
胸板が厚く、お尻がきゅっと上に上がってスタイルがいい
細身のスーツがピチピチしてるところがたまらない…
ん?
あたしおばさん臭いかもw
今日はなんだかおじさん達と仲良くできそうwww

「リオちゃん!!今日どこで飲むんだっけ!!」
社長があたしに叫ぶ
「はい!駅前の居酒屋です!あの店員が…」
「おお!店員が全員、北の国からのコスプレしてる店なwww係長あそこスキでしょwww」
「あ、ああ…。はは…w」
声の小さい係長。いつも通り。




万歳三唱の後、ぞろぞろとみんなで会社を出る。
北の国からコスプレ居酒屋は、社員全員がお気に入り
特に係長のテンションの上がり方がひどい。
北海道産の食料を使った料理が激ウマなのもそうだけど、
田中邦衛をやってる店員が激似すぎて、あの普段「係長なの?植木鉢なの?」ってくらい影の薄い係長がテンション上がりっぱなしだったもんな…w
今日も店員&係長の五郎モノマネ対決が見られるのか…ちょっと楽しみだったり…w

…あれ?そんなスイッチ入っちゃう前の係長どこだ?辺りを見まわす
後ろでボーっと会社を見上げている係長を見つけた。
「係長ぉーぅ!早くぅ行きましょぉーぅ!」
社長がもーほんとでっけー声で遠くから叫んでる。
こっちを振り向いた係長があたしにボソッと言った。
「みんなに先に行っててくれとつたえてくれ…。最後だから少しここで思い出に浸ってるよ…」
「あ、はい…」
その微笑むような、悲しんでるような…細い目を一層細くし思い出にひたる係長の顔があたしの胸を

ムカムカさせた。   キモっ。

あたしはキタキツネのような早足で社長の後をおっかけた。




「いらっしゃい…なわけで…」
純コスプレ店員が全く聞こえない声であたしたちを出迎える
「あれ!?りおちゃーん…。係長はどこだぁい?」
社長が五郎のマネをしながらあたしに聞く。
「先に行っててくれって、思い出に浸りたいとかなんとか…」
社長の物まねを華麗にスルーして答える
「んなぁに言ってんだよぉ!早くつれて来いよぉ!」
「あ、はい。行って来ます」
モノマネを全く気にも留めない。
半年間の会社勤務で身に着けたスルースキル。
「父さん。ボクも行って来ます…なわけで…」
黒崎君が純のマネをしながらこちらを向いた。
顔が必死に五郎をマネしようとしていた。
あたしは飲みかけていたお冷を壮大に社長の顔面に吹いた。




黒崎君と会社に向かう
「何、社長に水ぶっかけてんだよwww」
「黒崎くんのせいじゃんwww」
楽しいな♪
軽くスキップしたあたしとは正反対に黒崎君が大きいため息をついた
「あー…。係長辞めちゃうな…。」
係長をどうでもいいと思ってたあたしは改めてそんなことを言う黒崎君を見て不思議に思った
「係長ってさー、結構まわり見えてる人って言うか、誰かが仕事で行き詰ってるとボソっと良いこと言ってくれるんだよ。ヒントって言うか…。社長も係長にかなり頼ってたっぽいし…。俺の道しるべって言うか、頼れる人材が居なくなるのはさみしいよな…」

黒崎君ってアホっぽいしゃべり方だな。
「って言うか」が多いし。
「…あたし一人で会社行って来る^^黒崎君先飲んでてwあたしカルーアミルクねw」
小走りで会社に向かう。
アホがうつるのはイヤだ。




会社に到着。
3階建ての自社ビル。築30年。外壁はところどころヒビがはいっている。
社長、係長の2人で始めたらしいこの会社。
…係長と年を重ねたこの会社の中で、今…係長は何を考えてるのかな…

入り口のドアを開ける
係長どこに居るのかなー?
1階の部屋の電気をつけようとした瞬間
小さく、叫び声が聞こえた気がした

「え…?!係長…!?」
上かな!?なんだろう!?
「…ぁぁぁ…!!…ニスゥー!!!!…」
えっ!?なに!?何を叫んでるの!?
「係長!?どこ!?」
あたしは階段を駆け上がり2階の部屋の電気を付けた
2階じゃない!3階!!
「…ああっあああ!!!…ンマンーッ!!!!」
なんだろうなんだろう!!狂っちゃった!?
全速力で駆け上がり3階についた
「ハーッ…ハーッ…か…係長…」
3階の部屋の電気をつけた
普段の運動不足のせいでフラフラのあたしの目の前に




全裸の係長




 「見ーーたーーなーー…」
 「見てません!」


逃げようとしたが係長に腕を掴まれた

「きゃっ!見てません!見てません!誰にも言いません!」
「…リオちゃんじゃないか…」
いつもの係長。
影が薄い係長。
しかし全裸。
そしてギンギンのアソコ。

「ごめんごめん。驚かせちゃったね。なんだか…寂しくなってしまってね…。会社をしみじみ見て歩いてたんだ…。そしたら急にムラムラしてしまってね…。」

全っ然意味わかんないんですけど

「こう…苦労した時期とか、入ってくる新人とか、営業でまわった先の人妻とのセックスとか、付き合いで行ったソープ嬢との濃厚な本番とかを思いだしてしまってね…」

やっぱり意味わかんないんですけど

「パソコンでエロ動画見てすっきりしてからみんなと合流しようとしてたんだけど…思い出と性欲が合流しちゃったみたいでさ…ハァ…ンン…」

係長のアソコがだんだん大きくそそり立つのがわかった
やばい…これは…

「ハァ…リオちゃん… リオちゃんを面接したのボクだったんだよ…覚えてるかい?ハァ…ン…オッパイが大きくていつか後ろから揉み倒してやろうってずっと考えてたんだよ…ハァ…」

「あ…いえいえ!…これはニセパイですっ!今巷をにぎわす流行のエアーパイです!」
あたしはさっきのダッシュと、恐怖で足に力が入らず座り込んでしまった。
どうにか逃げなきゃ!係長の目がマジ過ぎる!
「か、係長!みんな待ってますよ!係長の好きな北のく…」
喋り続けるあたしの口に無理やりねじ込まれたのはマウス
「ホゴォ!?」
「今からボクが言う言葉をパソコンの画面に打って口に出して読んでもらえないか」
意味がわからなかったが今はもう従うしかない

「P」
あたしは言われたとおりパソコンにPを打つ
「うん。いい子だね。次は、E」
あたしが恐怖で震えてるのに気がついたのか、係長の声が少し優しくなった
「大丈夫だよ。リオちゃんに怖い思いはさせないから。N」
十分、怖いんですけど…
「 あと少しだよ。I 」
係長があたしの頭を撫でる
「S。さあ、声に出して読んでみて」
あたしはパソコンの画面に自分で打ち込んだ文字を読んだ
「ぴ…P、E、N、I、S…」
「うん…っ!それで!?それでなんていう言葉になったの!?」
「え…ペ…ぺにす…?」
「はぁぁあっぁあっぁぁぁぁ!!ぺ!!ぺにすぅうぅぅぅううう!!」

なに?!こ!!こわい!!!!!
係長のそそり立つアソコから透明な液体が流れた

「リオちゃん!!次はM、A、N、M、A、Nって打ってみて!!」
あたしはまた言われたとおりにパソコンに打ち込み言葉に出す
「ま…まんまん…」
「あああんんんん!!いい!!リオちゃんいい!!!!!」

この行為に興奮する意味はさっぱりわからないけど
すごく興奮してるのは目の前の係長のアソコを見ていればわかる

すごくすごく…おおきい   ぺにす

係長の興奮は収まらない
「ねぇ!リオちゃん!今度はこんなことしてみよう!!」
係長は社長のデスクからおやつの ちくわ を取り出した
「リオちゃん!これ!ちくわ!これゆっくり口に入れてみてよ!」
「…係長…怖い…。みんなも待ってるし早く行きましょう…」
半泣きで言ってみた。
本当に怖い。


怖いけど…  すごくすごく…おおきい


半泣きのあたしを見て係長がハッとしたのがわかった
「リオちゃん…。ごめんごめん。明日からいつ終わるかもわからない介護生活だろ…。なんていうか、こんなハメはずせるのも今日だけなんだと思ってさ。さっきの興奮がマックスの時に運悪くリオちゃんが俺の目の前に現われちゃったもんだから…。若い女の子見て一気に歯止め利かなくなっちゃってさ…。本当に怖がらせちゃってごめんよ…。」
「いえ…。はい…。」

そう。
明日から係長は奥さんの介護。
経験した事は無いけどきっと大変なんだろう
自分の時間なんて無くなるのかもしれない

なんだか、係長に優しくしてあげたいと、ふと思った。
コレがよく言う母性本能?



それとも… 目の前のすごくすごくおおきいおおきい



あたしは少し考え、ちくわを袋から出した。
ゆっくり口に含み、のどの奥にズブズブ押し込む
こんな感じでいいのかな…
係長の方を見る。ペニスに目がいく。



あぁ… すごくすごくおおきいおおきい…ペニス…



「ん…っ」
自分が一気に濡れていくのがわかった
「ん…じゅっ…じゅる…んふ…」
ちくわを口から出し、またゆっくり入れる。そしてまた出して丁寧に舐めあげる。
係長のペニス…すごく大きい…硬そう…どうしよう
あたし…濡れてく…どうしよう
ちくわがあたしのよだれでぬるぬる…はぁ…どうしよう

急に係長があたしの手首を掴んだ
「んんっ!」
びっくりして声が出る
係長があたしの顔を覗き込む
や…キスされる…



「違う」
え…?え?何が違うの…?
「違う。ちくわは噛む。よく噛んで味を出す。わかる?リオちゃん」
え?え?どういうこと?
だって棒状のものを口に入れるってなるとフェラしか…
「ごめんごめん。もういいよ。怖がらせちゃったねw早く支度してみんなのところに行こうか」
え?え?なんで?なんで急に?
あたし、だって、だってだってだって

だってもう止まらないんだけど…

ちくわを投げ捨て、係長のペニスを口に含む
「あっ、りおちゃんっ、本当にもう…っ。」
だって止まらないんだもん。係長のペニス欲しいんだもん。
「んじゅっ…ずず…ちゅ…」
係長のペニスがあたしの口の中で硬くなるのがわかる
係長気持ちいいんだ…
あたしも一緒に気持ちよくなりたい
あたしは係長の手を自分の胸にあてた
「リオちゃん…。うん…やっぱでかい…いや…うん」
「係長脱がして…。なんだか暑いよ…。」
脱がして、と頼んだわりに自分でテキパキと脱いでしまった
  



係長が社長のイスに座り、向かい合わせに係長の膝の上にまたがって座る
なんだかいつのも係長じゃないみたい…
この人と狂うぐらい激しいセックスがしたい…

係長の手をまた自分の胸にあてる
「係長、もうあたし止まんないよ。係長のその…大きいの…見てたら」
「大きい…なに?」
係長がこんなこと言うとは思わなかった…なんだか恥ずかしい…
「あ…。大きい…  ペニス… 触りたくて。舐めたいし。はぁ…入れたい」
係長が乳首を強くつまんだ
「やっぁ…」
後ろに仰け反るあたし
最近ご無沙汰のせいなのか、生理前だからなのか体が敏感すぎる

係長の指があたしの唇をなぞる
「リオちゃん、ほら。舐めて」
あたしは口を少し開き係長の指を口に含む
「はぅ…ちゅぅ…ちゅ…ず…」
もうだめだ…腰が勝手に動いちゃうんだもん…
「リオちゃんってやらしいなぁ…」
係長があたしの乳首を口に含んで舌でぐりぐり押し付ける
「やぁ…んっ…気持ちぃ…っ」
我慢できなくて係長の頭を抱きかかえ、ぎゅっと胸に押し当てる
「んっ…やぁあ…ん!だめ…っもう入れたい…っ」
「うん…わかってるよ。だってリオちゃんのここからイヤらしい香りがしてる…」
そう言うと係長はあたしの中に指を入れた
「やぁあん…っ!!ん…っ!!」
「すっごい濡れてるなぁ…するする入っていっちゃうよ」
「やっ…だめ…!ん…っ!」
「だめじゃないよ。腰くねらせて誘ってるよ」
「だからだめ…恥ずかしい…んっ!腰…っ勝手にうごいちゃ…っう…!」
「うん…じゃあそこのデスクにさ、両手ついてオシリこっちに向けて」
係長の指があたしの中から抜けてビクンとした
あたしは言われたとおりデスクに両手をつき、係長にオシリを向けた
「で、どうしたいの?」
え…?!係長ってSなの?!さっきから…なんか…もう…
「ぅー…入れたい…係長の入れたぃです…」
「わかんない部分多いよw何を?誰のどこに?ちゃんと言って」
「はぁ…ぅー…。係長のー…ぺにす…入れたぃ…。リオのまん…こ…に…ぅー…」
「うーうー言って可愛いなwでも誰に向かって言ってるの?俺は後ろにいるんだよ?」
「え… ぅー…。」
あたしは顔だけ後ろを向けてもう一度言い直した
「係長のペニスをリオのー…まんこにぃー…はぁ…いれてぇ…」

もう
恥ずかしくってやらしくってどんどん濡れてきちゃって流れてきちゃって太ももの内側に垂れてきてるのがわかっちゃって 「 かかりちょぅお願いはやく… 」 おねだりしちゃってはやくはやくはやく

係長の手があたしの腰を掴む
あたしの入り口にあたる係長の先
ぐーっと奥に押し込まれる

「あっ!!!やぁああ!!!んんっ!!!」
「リオちゃんきついなぁ…エッチしたことあるの?」
「違っ…係長のが大きすぎるんだも…ん」
係長がゆっくり、深く、腰を動かす
「やぁああ!!だめぇ!!!きもちぃいよぉ!!!」
「リオちゃん…!かわいいな…あー…気持ちいい…」
係長の腰がだんだん早くなる
「や!!あっ!!あん!!だめ!だめぇ!気持ちい!んっ!」
誰もいない会社に響く、二人の体の繋がる音。あたしの声。
「んっ…!こんな気持ちいいの…!はじめてっ…!あっ…ん!」
「もっともっと声出して、おねだりさせてあげるよ…!」
係長は腰を動かすのを止め、あたしの腰から手を離し、乳首とクリトリスを指でつまんだ
「あっ…!!!!やぁぁぁあああん!!!だめっ!んん!!」
係長の指があたしの乳首とクリトリスをもてあそぶ
「あぁぁあん!!んんん!!腰!動かして!お願い!!」
「どうして?」
「イキそうっ!はぁ…んっ!係長お願いぃっ!イキたいの…!!」
「あー…可愛いなぁ…!もっとずっとしてたいなぁ…!」
係長の腰が動く
もう、体全部が性感帯みたい
係長が触れてるとこから気持ちいいのが全身に広がる
「あっ!あんっ!イっちゃう!係長イっちゃうよぉ!」
「俺もイクよ…っ!はぁ…っ!んっ…!」
「イクっ!イクぅ…!!あっ!やっ…っ!!んんんん…!」
係長があたしの腰を掴んだまま自分にぐりぐりと強く押し当てる
喉に冷たいものが込み上げる
息が…止まりそう…
その時、係長があたしの耳の下から手を回し、自分の方へ顔を向け初めてキスした
絡みつく舌、柔らかい唇、もう、口の中も性感帯
「ん…っ ふ…っ ちゅっ…んん…」
体の力が一気に抜ける
「は…っ もう… だめ…係長なにそのキス… 溶けちゃいそう…」
「ははっ… 年の功w」

ぼーっとしていた頭が少し動き出す
あ、係長コンドーム…
「あ…係長…もしや中出し…」
「あ、いやいや!そんなことはしないよ!丁度良くこれを見つけてさ」



そんな係長のペニスにかぶせられた ちくわ




( ゚д゚)







「あ、いたー!係長!リオちゃん!全然帰ってこないから!あれ!?係長?顔膨らんでませんか?!」
会社の外に出ると、黒崎君が胸にたくさんの赤い羽根をつけて駆け寄ってきた
「何回募金してんのwwww」
「俺のこの100円1枚で子供の命が何人救われるか知ってるのか!…ていうか係長の顔…ぼこぼk…」
「さあ!早く!北の国からが!五郎さんが待ってますよ!!!」
あたしは黒崎君とフルボッコにした係長の手を引いて居酒屋に急いだ





官能小説読んだ事ないからよくわかんないけど
がんばっただろ!?
音って文字で表すのむずいね!!!
まあいいや… 待機を放置するのはよくない。



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〜My Best Friend 3〜

  1. 2011/12/07(水) 13:56:44|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
あたしがドMだとミドリにバレてから全てを打ち明ける仲になった
友達がいなかった学校生活もとても楽しいものになった

「ねーミドリー。バイトしたくない?」
「リオはドMだからどこも雇ってくれないよー」
「ドM関係ないwww」

少し二人で笑った後ミドリが急に大きくうねった

「ウィーン!」
「わぁあ!何ミドリ!うける!」
「あたしの家の近くにバイト募集してるお店あった!」
「えwなにー?何屋ー?」
「レストランのホールだよwメイド服着れるお店w」

放課後二人でその店に電話をかけた
今から面接に来て欲しいということなのでミドリに連れて行ってもらった

「ここだよー」
「うあwやっぱメイド服着るだけあって怪しい店…」
「まぁ入ってみようよw」

ミドリってバイブのくせに積極的だな

「あのー…面接に来たんですけどー…」
「あ☆はぁい!こちらに来てくださぁい☆」
可愛いメイド服を着た女の子が事務所らしき部屋に案内してくれた

コンコン
「失礼しまぁす」
あたしとミドリは事務所に入った

そこには
素肌に真っ白いジャケットを羽織り
稲葉さんばりのデニムのホットパンツをはいたおじさんがいた

「えーっと…キミが葉緑素さんで…キミが黒崎さんね。こういう仕事の経験あるかな?親や、学校はアルバイト禁止じゃないのかな?週何回出勤できそうかな?」

なんで変な格好なのに質問は真面目なんだ…?

「はい。私たちの学校はアルバイトをするにあたって、担任の先生から許可書を頂いてきちんとお店側に提出する事になっています。私の親も社会を学んでみなさい!と積極的です。私は週5回が希望です。」

ミドリはなんで変な格好のやつに淡々と返事してるんだ…?

謎だらけだったがあたしたちは採用され、今日は人手が足りないため早速ホールに出る事になった。



「ねぇ…?変じゃない?どう?」
ミドリと更衣室で着替える
「うんうん。大丈夫だよ!あたしはどう?」



「…よく似あってるよ…www」
「あーw今笑ったでしょーw」
「やwほんと似あってるってwww」

仲良くキャッキャしてたら更衣室のドアの向こうで
「早くしろ!!手ぇたりてないんだから!!」
とさっきの変な格好の店長が叫んだ。
「どうにかしろ!!お前の変な服装!!」
とミドリが小声で言った。
ああ…ミドリも変だと思ってたのか…よかった。
バイブだから服装のセンスも違うのかと思った。

「いらっしゃいませー☆」

ミドリはよく働く。
仕事を覚えるのもすごく早い。
あたしは全然だった。
お決まりの皿を割る、客に水をこぼすなどの失敗を次々にやってのけた。
普段ホールには絶対出ないといっていた店長もホールに飛び出してきてあたしを怒鳴りつけた。
客がざわついた
それは怒鳴り声にびっくりしたのか…
店長の服装にどよめいたのか…
あたしは事務室で「接客のビデオ」というものを見て勉強する事になった

「葉緑素さんは大丈夫だけどキミはこれ見て勉強してて。僕は今から違う店舗に行かないとだから。」
店長がビデオをセットし事務所をでた。
めんどくせ…

ビデオを眺めているとキラキラ光るステージが映った
アジア系の男がステージで踊っている
…なにこれ…?
あたしはビデオを取り出しラベルを見た
「教育用1」と書かれたラベルの下にもう一枚張ってあるのがわかった。
なので勝手に剥がしてみた
「タイ・ゲイのポールダンス」と書かれていた。
とりあえずポールダンスを見ることにした。

…画像が汚くて見る気がしなかった
なので勝手に事務所をあさる事にした。



「僕によく似たゲイ」
「ゲ−相棒−イ」
「百万本のちんぽ」
「僕のお父さんとおじいちゃん」

ラベルを剥がす作業がひと段落したあたしはオナニーすることにした



あ…んっ… もうちょっとでイキそう…

「お先に失礼しまーす!リオ聞いて!お客さんにお尻触られた!ムカつく!!」


ミドリが早めにあがってきた
客がミドリのお尻を触るところを想像したとたん
あたしはやっぱりミドリでイってしまった




ミドリ物語3話 おしまい




本業のチャット待機そっちのけでブログを書く
あ、チャットの方に面白いメールが来たのでさらす

「1時間位Hできますか?
OKならお願いがあります
おもちゃを挿入したままM字で待機お願いします
潮が吹きそうになったら手を振って合図してくれたらINします
潮吹きすきなので」


「面白い  65点」
と返信しておきました。


なんかミドリ物語グダグダしてきたのでそろそろやめる


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↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、朝起きると横に寝ているはずの嫁がいつの間にかAKBのともちんにチェンジするんで!!
願いは叶うはず!!!


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