容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。
  最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  

ランキングwwww

  1. 2012/02/15(水) 14:31:26|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
リオのブログに足を運んでいただき…まことに…ありがとうさぎ!!
ランキングもぽっちりぽちぽちしていただいて…

なんと… 今みたらば


12位!!!



30位らへんウロウロしてたのに…
官能小説でリオの魅力爆発?
びっくりしたわ
こんなランキングの順位上げてどうするの?!
誰も喜ばないって!!
時間の無駄だって言うのがわからないの?!
あーーやだやだ!
こういう時間を無駄にする人って!!



でも…









あ…  ありがと…





どう?!
萌えた?!
おっきした?!
ツンデレ無理してやってみたんだけど!!!
ふへへ!
すっごいおしっこしたいから行ってくる!


ニコニコ動画




りおはここにいるよ!!DX LIVE
↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、顔出ししていないリオが夢に出てきて顔を見せてくれるよ!!芦○愛菜ちゃんそっくりだよ!!ギュッギュ!


dRIOb で検索!

ランキング参加☆みんなで目指せ1位wwww
ぽっちりお願いします(^ω^)
このエントリーをはてなブックマークに追加

僕はピノキ男(お)

  1. 2012/02/10(金) 13:04:53|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
僕の名前はピノキ男
もちろん本名ではない
あの嘘をつくと鼻が伸びるピノキオからきている
僕がこう呼ばれるわけは…

嘘をつくと僕の大事な部分…
そう…



チンコが伸びる

伸びて、太くなって、ガッチガチに硬くなるんだ

結構使えそう?
そんなことはない…
逆に、本当のことを言うと縮むんだ…

彼女とのエッチの最中に

「気持ちいいよ…」
「俺…イキそう」

なんて本当のこと言った途端、縮む…。

とにかくこの長く、太く、硬いチンコを持続させるには嘘をつき続けるしかないんだ

「気持ちよくなんかない!」
「全っ然イケない!!」

僕はツンデレというわけではないので
自分の言っている言葉で萎える

僕は言葉を大切にする
僕は国語が大好きだ!
本を読むのも大好きだ!
本を読んでワクワクしているうちにおっきしたりする!
それぐらい言葉というものが大好きだ!
読んでいる本の内容はもちろん
年上の女の人に言葉責めされてやらしいことをしているという内容だ!

そ れ く ら い!僕は言葉を大事に思っている


そんな、言葉を大事にして自分をコントロールできない僕の最近あった出来事をみんなに打ち明けるよ


僕の先輩の友達でスパゲティ屋を始める人がいたんだ
先輩に連れられてその人の開店前のお店にお邪魔したんだ

先「マスター!俺の後輩つれてきたからなんか食わせてやって!」
僕「おじゃまします…」
マ「明日から開店だから味見していってよ!」

僕はマスターの初めての客になる事になった

マ「お待ちどうさまー^^トマトソースが自慢なんだ!」
僕「わっ!美味しそうですね!」
先「だろー?食っとけー!お、ケータイ…ちょっと電話してくる」

そう言って先輩は外に出て行き、僕はマスターと二人きりになった

マ「アイツ待ってなくていいから食えよ^^」
僕「あ、はい!いただきまーす…」

僕は出されたスパゲティを一口食べた



驚くほどうまくねー(´・ω・`)


マ「どう?ちょっとしょっぱかったか?」

「しょっぱい」という細かいジャンル分けをする以前に
大まかな分類の「まずい」に当てはまった。
それ以上もそれ以下も無い。

くそまずい

この人本当にこれで店だすのかな…

僕「あ…おいしいです!!」

そう言った僕のある部分に変化が…
ぐぐ…

あ…っ!
嘘をついた僕のチンコが目を覚ます

おさまれー!おさまれー!!
ここは先輩の手前、嘘つかなきゃいけないだよ…
ドラえもーん!ドラえもーん!
任せてくれよ!のび太くん!!
スネ夫が誘い受けになる道具〜♪
ジャイアンが男の娘に目覚める道具〜♪

訳のわからない妄想で必死に萎えさせようとする僕


マ「うまいか!だろー?この豚肉!食ってみて!特注だぜー?」
僕「ぶっ!豚!あ、はい…」

一口食べてみたがうまくねぇー( p_q)エ-ン

なんで?特注なのに?
これ肉じゃなくてダンボールなんじゃないの?
いくらエコだエコだとは言え、リサイクルの方法間違ってるよ!
エコエコアザラクだよ!

僕「あ…あの、はい、おいしいです…」

ぐぐぐーっ
あーっ!だめーだめー!
僕のチンコー!らめー!
先輩の友達だよ?
明日開店なんだよ?
おねがいー!悪魔く−ん!チンコー!嘘つき通させてー!


マ「聞かせて聞かせて♪口の中でどんなハーモニーを奏でてるのか聞かせて」
僕「クッ…それは…この、肉…いや、肉ではないような感じさえする全く味わった事のないような…、神の領域と言いますか…、味わった者の舌を痺れさせ、虜にしてしまうような…」

嘘ではない!嘘ではないぞ!でも何かすごい意味ありげに説明できているような!
さすが僕!すごいぞ僕!!


マ「で、結局どうなの?うまいの?」

えー!やーだー!やーだー!
そういうのやーーだーーーー!!
僕のチンコはもう、イってしまうくらい限界にきている!
ここで嘘をつくと…

僕「あ…あの… おいしいでs…」



ビュッ



僕が言うか言い終わらないうちに、すごい勢いで何かが僕のアゴ先をかすめて行った。

謎の物体「フシュウウウウウウ…お前か…こんなにまずいものを食わせるのは…

それは長く、どす黒く…血管が浮き出ていて…あれ?これ僕のチンコじゃねぇ?

謎の物体「危うく死に掛けるところだった…俺はお前を絶対に許さない…

そう謎の物体が言うと、物凄いスピードでマスターに巻きついた
マ「?!なん…だこれ…クゥ…っ」
僕「あ…ちょっと検討もつかないっすねぇ…」

その謎の物体はにょろにょろとマスターの体に巻きつき、するりとマスターのズボンの中に入っていった。
マ「あっ…!!中に入ってきた…!」
僕「あ…ホントっすねぇ…」
明らかに僕のチンコらしい。マスターの体を這っている感触がわかる。


…あ… いやいやいや… そこはきっとだめだぞ…
僕のチンコ早まらないで…!
男との経験は特に望んでいないから!!
望んでいないからぁ!!!!!!

マ「うわあああああああああ!!!」
僕「うわあああああああああ!!!」

そんなとき、店に戻った先輩

先「?!うわ!!なんだ!?大丈夫か?!おまえら!!ちょっと待ってろ!今…今、動画撮るから!!!!」
僕「へぇえええ!?」
先「大丈夫大丈夫!そんな時間掛からないアプリ最近インストしたから…」

先輩がスマホをいじっていると、先輩に気が付いた僕のチンコが

チンコ「なんだお前は…。お前も俺の一部にしてやるわ!!

マスターに巻きついていた僕のチンコは、マスターを壁に叩きつけ一直線に先輩に向かって行き、先輩の尻を一突きした

先「うわああああああああああ!!」
チンコ「ははっはははっ!全員俺の前に平伏すがいい!!

先輩までも僕のチンコの餌食になってしまうとは…
そう、愕然としている僕の後ろで先輩の声がした

先「ククッ…。誰が平伏すって…?」
チンコ「…な!?いつの間に…

見ると、チンコが突き刺したのは先輩の尻ではなく、粉チーズの缶だった

先「お前を元の世界に戻す時を300年…ずっと…ずっと待ち望んでいたんだ…。」
チンコ「何を言って…?まさか…?!お前は…!!
先「思いだしたか…。そうだ、俺は300年前のお前との戦いで両目を失ったあの妖術使いだっ!!!!」



300年という長い因縁の対決を前に僕は、早く粉チーズの缶からチンコを抜き、パンツとズボンを上げ、家に帰ってうがいをして、ツイッターで「今日、自販機のおつり取り忘れ発見!ラッキー!」とみんなに呟きたいと考えていた。





収集が付かなくなったのは誰のせいでもないよね?
パート先のマスターがえらいムカついたからひどい目にあわせてやろうと思って打ってたのに、どうやらひどい目にあったのは私のほうです。


ニコニコ動画



りおはここにいるよ!!DX LIVE
↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、ご自分のスマホがオナホに変わる…って。あれ?前に書いたっけ?じゃあ、あれだ、テンガに変わるよ



dRIOb で検索!

ランキング参加☆ぽっちりお願いします
このエントリーをはてなブックマークに追加

DTIブログって?

close