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冬のコンテスト シチュエーション2

  1. 2011/12/08(木) 14:09:10|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
妄想官能小説に応募するよ!
テーマは「職場での情事」だよ!
まぁ読んでくれたまえ






「崎理係長!ばんざーい!!」「ばんざーい!!」
あたしが半年前に入社した従業員10人の小さい小さい会社の係長が今日で退職する。
奥さんがなんだかかんだかという(あまり聞いていなかった)重度の病気になり、寝たきりになってしまったらしく、付きっきりで看病したい!という本人の強い要望により会社を退職するらしい。
普段から影の薄い係長。髪も薄い係長。
あたしにとっては特に居ても居なくてもどうでもいい係長。

…しかし!

「係長お疲れ様でした会」には出席しなくてはならないらしい…。
おじさん達と飲むのはしんどい。
酔っ払ってわけわかんないことしか言わないし…。はぁ。
なんだかんだ理由つけて早く帰ろう

「ばんざああーーーい!!」
「…なんでバンザイなの?」
あたしは隣で両手を上にあげてる黒崎君に聞いた
「しらねw ばんざーいwww」

黒崎君はあたしと一緒にこの会社に入ってきた同期。




 ちょっと好き




とか、すぐ近くに好きな人を作りたがるあたし。

まぁ…顔は普通。だけど学生時代野球をやっていたらしく
胸板が厚く、お尻がきゅっと上に上がってスタイルがいい
細身のスーツがピチピチしてるところがたまらない…
ん?
あたしおばさん臭いかもw
今日はなんだかおじさん達と仲良くできそうwww

「リオちゃん!!今日どこで飲むんだっけ!!」
社長があたしに叫ぶ
「はい!駅前の居酒屋です!あの店員が…」
「おお!店員が全員、北の国からのコスプレしてる店なwww係長あそこスキでしょwww」
「あ、ああ…。はは…w」
声の小さい係長。いつも通り。




万歳三唱の後、ぞろぞろとみんなで会社を出る。
北の国からコスプレ居酒屋は、社員全員がお気に入り
特に係長のテンションの上がり方がひどい。
北海道産の食料を使った料理が激ウマなのもそうだけど、
田中邦衛をやってる店員が激似すぎて、あの普段「係長なの?植木鉢なの?」ってくらい影の薄い係長がテンション上がりっぱなしだったもんな…w
今日も店員&係長の五郎モノマネ対決が見られるのか…ちょっと楽しみだったり…w

…あれ?そんなスイッチ入っちゃう前の係長どこだ?辺りを見まわす
後ろでボーっと会社を見上げている係長を見つけた。
「係長ぉーぅ!早くぅ行きましょぉーぅ!」
社長がもーほんとでっけー声で遠くから叫んでる。
こっちを振り向いた係長があたしにボソッと言った。
「みんなに先に行っててくれとつたえてくれ…。最後だから少しここで思い出に浸ってるよ…」
「あ、はい…」
その微笑むような、悲しんでるような…細い目を一層細くし思い出にひたる係長の顔があたしの胸を

ムカムカさせた。   キモっ。

あたしはキタキツネのような早足で社長の後をおっかけた。




「いらっしゃい…なわけで…」
純コスプレ店員が全く聞こえない声であたしたちを出迎える
「あれ!?りおちゃーん…。係長はどこだぁい?」
社長が五郎のマネをしながらあたしに聞く。
「先に行っててくれって、思い出に浸りたいとかなんとか…」
社長の物まねを華麗にスルーして答える
「んなぁに言ってんだよぉ!早くつれて来いよぉ!」
「あ、はい。行って来ます」
モノマネを全く気にも留めない。
半年間の会社勤務で身に着けたスルースキル。
「父さん。ボクも行って来ます…なわけで…」
黒崎君が純のマネをしながらこちらを向いた。
顔が必死に五郎をマネしようとしていた。
あたしは飲みかけていたお冷を壮大に社長の顔面に吹いた。




黒崎君と会社に向かう
「何、社長に水ぶっかけてんだよwww」
「黒崎くんのせいじゃんwww」
楽しいな♪
軽くスキップしたあたしとは正反対に黒崎君が大きいため息をついた
「あー…。係長辞めちゃうな…。」
係長をどうでもいいと思ってたあたしは改めてそんなことを言う黒崎君を見て不思議に思った
「係長ってさー、結構まわり見えてる人って言うか、誰かが仕事で行き詰ってるとボソっと良いこと言ってくれるんだよ。ヒントって言うか…。社長も係長にかなり頼ってたっぽいし…。俺の道しるべって言うか、頼れる人材が居なくなるのはさみしいよな…」

黒崎君ってアホっぽいしゃべり方だな。
「って言うか」が多いし。
「…あたし一人で会社行って来る^^黒崎君先飲んでてwあたしカルーアミルクねw」
小走りで会社に向かう。
アホがうつるのはイヤだ。




会社に到着。
3階建ての自社ビル。築30年。外壁はところどころヒビがはいっている。
社長、係長の2人で始めたらしいこの会社。
…係長と年を重ねたこの会社の中で、今…係長は何を考えてるのかな…

入り口のドアを開ける
係長どこに居るのかなー?
1階の部屋の電気をつけようとした瞬間
小さく、叫び声が聞こえた気がした

「え…?!係長…!?」
上かな!?なんだろう!?
「…ぁぁぁ…!!…ニスゥー!!!!…」
えっ!?なに!?何を叫んでるの!?
「係長!?どこ!?」
あたしは階段を駆け上がり2階の部屋の電気を付けた
2階じゃない!3階!!
「…ああっあああ!!!…ンマンーッ!!!!」
なんだろうなんだろう!!狂っちゃった!?
全速力で駆け上がり3階についた
「ハーッ…ハーッ…か…係長…」
3階の部屋の電気をつけた
普段の運動不足のせいでフラフラのあたしの目の前に




全裸の係長




 「見ーーたーーなーー…」
 「見てません!」


逃げようとしたが係長に腕を掴まれた

「きゃっ!見てません!見てません!誰にも言いません!」
「…リオちゃんじゃないか…」
いつもの係長。
影が薄い係長。
しかし全裸。
そしてギンギンのアソコ。

「ごめんごめん。驚かせちゃったね。なんだか…寂しくなってしまってね…。会社をしみじみ見て歩いてたんだ…。そしたら急にムラムラしてしまってね…。」

全っ然意味わかんないんですけど

「こう…苦労した時期とか、入ってくる新人とか、営業でまわった先の人妻とのセックスとか、付き合いで行ったソープ嬢との濃厚な本番とかを思いだしてしまってね…」

やっぱり意味わかんないんですけど

「パソコンでエロ動画見てすっきりしてからみんなと合流しようとしてたんだけど…思い出と性欲が合流しちゃったみたいでさ…ハァ…ンン…」

係長のアソコがだんだん大きくそそり立つのがわかった
やばい…これは…

「ハァ…リオちゃん… リオちゃんを面接したのボクだったんだよ…覚えてるかい?ハァ…ン…オッパイが大きくていつか後ろから揉み倒してやろうってずっと考えてたんだよ…ハァ…」

「あ…いえいえ!…これはニセパイですっ!今巷をにぎわす流行のエアーパイです!」
あたしはさっきのダッシュと、恐怖で足に力が入らず座り込んでしまった。
どうにか逃げなきゃ!係長の目がマジ過ぎる!
「か、係長!みんな待ってますよ!係長の好きな北のく…」
喋り続けるあたしの口に無理やりねじ込まれたのはマウス
「ホゴォ!?」
「今からボクが言う言葉をパソコンの画面に打って口に出して読んでもらえないか」
意味がわからなかったが今はもう従うしかない

「P」
あたしは言われたとおりパソコンにPを打つ
「うん。いい子だね。次は、E」
あたしが恐怖で震えてるのに気がついたのか、係長の声が少し優しくなった
「大丈夫だよ。リオちゃんに怖い思いはさせないから。N」
十分、怖いんですけど…
「 あと少しだよ。I 」
係長があたしの頭を撫でる
「S。さあ、声に出して読んでみて」
あたしはパソコンの画面に自分で打ち込んだ文字を読んだ
「ぴ…P、E、N、I、S…」
「うん…っ!それで!?それでなんていう言葉になったの!?」
「え…ペ…ぺにす…?」
「はぁぁあっぁあっぁぁぁぁ!!ぺ!!ぺにすぅうぅぅぅううう!!」

なに?!こ!!こわい!!!!!
係長のそそり立つアソコから透明な液体が流れた

「リオちゃん!!次はM、A、N、M、A、Nって打ってみて!!」
あたしはまた言われたとおりにパソコンに打ち込み言葉に出す
「ま…まんまん…」
「あああんんんん!!いい!!リオちゃんいい!!!!!」

この行為に興奮する意味はさっぱりわからないけど
すごく興奮してるのは目の前の係長のアソコを見ていればわかる

すごくすごく…おおきい   ぺにす

係長の興奮は収まらない
「ねぇ!リオちゃん!今度はこんなことしてみよう!!」
係長は社長のデスクからおやつの ちくわ を取り出した
「リオちゃん!これ!ちくわ!これゆっくり口に入れてみてよ!」
「…係長…怖い…。みんなも待ってるし早く行きましょう…」
半泣きで言ってみた。
本当に怖い。


怖いけど…  すごくすごく…おおきい


半泣きのあたしを見て係長がハッとしたのがわかった
「リオちゃん…。ごめんごめん。明日からいつ終わるかもわからない介護生活だろ…。なんていうか、こんなハメはずせるのも今日だけなんだと思ってさ。さっきの興奮がマックスの時に運悪くリオちゃんが俺の目の前に現われちゃったもんだから…。若い女の子見て一気に歯止め利かなくなっちゃってさ…。本当に怖がらせちゃってごめんよ…。」
「いえ…。はい…。」

そう。
明日から係長は奥さんの介護。
経験した事は無いけどきっと大変なんだろう
自分の時間なんて無くなるのかもしれない

なんだか、係長に優しくしてあげたいと、ふと思った。
コレがよく言う母性本能?



それとも… 目の前のすごくすごくおおきいおおきい



あたしは少し考え、ちくわを袋から出した。
ゆっくり口に含み、のどの奥にズブズブ押し込む
こんな感じでいいのかな…
係長の方を見る。ペニスに目がいく。



あぁ… すごくすごくおおきいおおきい…ペニス…



「ん…っ」
自分が一気に濡れていくのがわかった
「ん…じゅっ…じゅる…んふ…」
ちくわを口から出し、またゆっくり入れる。そしてまた出して丁寧に舐めあげる。
係長のペニス…すごく大きい…硬そう…どうしよう
あたし…濡れてく…どうしよう
ちくわがあたしのよだれでぬるぬる…はぁ…どうしよう

急に係長があたしの手首を掴んだ
「んんっ!」
びっくりして声が出る
係長があたしの顔を覗き込む
や…キスされる…



「違う」
え…?え?何が違うの…?
「違う。ちくわは噛む。よく噛んで味を出す。わかる?リオちゃん」
え?え?どういうこと?
だって棒状のものを口に入れるってなるとフェラしか…
「ごめんごめん。もういいよ。怖がらせちゃったねw早く支度してみんなのところに行こうか」
え?え?なんで?なんで急に?
あたし、だって、だってだってだって

だってもう止まらないんだけど…

ちくわを投げ捨て、係長のペニスを口に含む
「あっ、りおちゃんっ、本当にもう…っ。」
だって止まらないんだもん。係長のペニス欲しいんだもん。
「んじゅっ…ずず…ちゅ…」
係長のペニスがあたしの口の中で硬くなるのがわかる
係長気持ちいいんだ…
あたしも一緒に気持ちよくなりたい
あたしは係長の手を自分の胸にあてた
「リオちゃん…。うん…やっぱでかい…いや…うん」
「係長脱がして…。なんだか暑いよ…。」
脱がして、と頼んだわりに自分でテキパキと脱いでしまった
  



係長が社長のイスに座り、向かい合わせに係長の膝の上にまたがって座る
なんだかいつのも係長じゃないみたい…
この人と狂うぐらい激しいセックスがしたい…

係長の手をまた自分の胸にあてる
「係長、もうあたし止まんないよ。係長のその…大きいの…見てたら」
「大きい…なに?」
係長がこんなこと言うとは思わなかった…なんだか恥ずかしい…
「あ…。大きい…  ペニス… 触りたくて。舐めたいし。はぁ…入れたい」
係長が乳首を強くつまんだ
「やっぁ…」
後ろに仰け反るあたし
最近ご無沙汰のせいなのか、生理前だからなのか体が敏感すぎる

係長の指があたしの唇をなぞる
「リオちゃん、ほら。舐めて」
あたしは口を少し開き係長の指を口に含む
「はぅ…ちゅぅ…ちゅ…ず…」
もうだめだ…腰が勝手に動いちゃうんだもん…
「リオちゃんってやらしいなぁ…」
係長があたしの乳首を口に含んで舌でぐりぐり押し付ける
「やぁ…んっ…気持ちぃ…っ」
我慢できなくて係長の頭を抱きかかえ、ぎゅっと胸に押し当てる
「んっ…やぁあ…ん!だめ…っもう入れたい…っ」
「うん…わかってるよ。だってリオちゃんのここからイヤらしい香りがしてる…」
そう言うと係長はあたしの中に指を入れた
「やぁあん…っ!!ん…っ!!」
「すっごい濡れてるなぁ…するする入っていっちゃうよ」
「やっ…だめ…!ん…っ!」
「だめじゃないよ。腰くねらせて誘ってるよ」
「だからだめ…恥ずかしい…んっ!腰…っ勝手にうごいちゃ…っう…!」
「うん…じゃあそこのデスクにさ、両手ついてオシリこっちに向けて」
係長の指があたしの中から抜けてビクンとした
あたしは言われたとおりデスクに両手をつき、係長にオシリを向けた
「で、どうしたいの?」
え…?!係長ってSなの?!さっきから…なんか…もう…
「ぅー…入れたい…係長の入れたぃです…」
「わかんない部分多いよw何を?誰のどこに?ちゃんと言って」
「はぁ…ぅー…。係長のー…ぺにす…入れたぃ…。リオのまん…こ…に…ぅー…」
「うーうー言って可愛いなwでも誰に向かって言ってるの?俺は後ろにいるんだよ?」
「え… ぅー…。」
あたしは顔だけ後ろを向けてもう一度言い直した
「係長のペニスをリオのー…まんこにぃー…はぁ…いれてぇ…」

もう
恥ずかしくってやらしくってどんどん濡れてきちゃって流れてきちゃって太ももの内側に垂れてきてるのがわかっちゃって 「 かかりちょぅお願いはやく… 」 おねだりしちゃってはやくはやくはやく

係長の手があたしの腰を掴む
あたしの入り口にあたる係長の先
ぐーっと奥に押し込まれる

「あっ!!!やぁああ!!!んんっ!!!」
「リオちゃんきついなぁ…エッチしたことあるの?」
「違っ…係長のが大きすぎるんだも…ん」
係長がゆっくり、深く、腰を動かす
「やぁああ!!だめぇ!!!きもちぃいよぉ!!!」
「リオちゃん…!かわいいな…あー…気持ちいい…」
係長の腰がだんだん早くなる
「や!!あっ!!あん!!だめ!だめぇ!気持ちい!んっ!」
誰もいない会社に響く、二人の体の繋がる音。あたしの声。
「んっ…!こんな気持ちいいの…!はじめてっ…!あっ…ん!」
「もっともっと声出して、おねだりさせてあげるよ…!」
係長は腰を動かすのを止め、あたしの腰から手を離し、乳首とクリトリスを指でつまんだ
「あっ…!!!!やぁぁぁあああん!!!だめっ!んん!!」
係長の指があたしの乳首とクリトリスをもてあそぶ
「あぁぁあん!!んんん!!腰!動かして!お願い!!」
「どうして?」
「イキそうっ!はぁ…んっ!係長お願いぃっ!イキたいの…!!」
「あー…可愛いなぁ…!もっとずっとしてたいなぁ…!」
係長の腰が動く
もう、体全部が性感帯みたい
係長が触れてるとこから気持ちいいのが全身に広がる
「あっ!あんっ!イっちゃう!係長イっちゃうよぉ!」
「俺もイクよ…っ!はぁ…っ!んっ…!」
「イクっ!イクぅ…!!あっ!やっ…っ!!んんんん…!」
係長があたしの腰を掴んだまま自分にぐりぐりと強く押し当てる
喉に冷たいものが込み上げる
息が…止まりそう…
その時、係長があたしの耳の下から手を回し、自分の方へ顔を向け初めてキスした
絡みつく舌、柔らかい唇、もう、口の中も性感帯
「ん…っ ふ…っ ちゅっ…んん…」
体の力が一気に抜ける
「は…っ もう… だめ…係長なにそのキス… 溶けちゃいそう…」
「ははっ… 年の功w」

ぼーっとしていた頭が少し動き出す
あ、係長コンドーム…
「あ…係長…もしや中出し…」
「あ、いやいや!そんなことはしないよ!丁度良くこれを見つけてさ」



そんな係長のペニスにかぶせられた ちくわ




( ゚д゚)







「あ、いたー!係長!リオちゃん!全然帰ってこないから!あれ!?係長?顔膨らんでませんか?!」
会社の外に出ると、黒崎君が胸にたくさんの赤い羽根をつけて駆け寄ってきた
「何回募金してんのwwww」
「俺のこの100円1枚で子供の命が何人救われるか知ってるのか!…ていうか係長の顔…ぼこぼk…」
「さあ!早く!北の国からが!五郎さんが待ってますよ!!!」
あたしは黒崎君とフルボッコにした係長の手を引いて居酒屋に急いだ





官能小説読んだ事ないからよくわかんないけど
がんばっただろ!?
音って文字で表すのむずいね!!!
まあいいや… 待機を放置するのはよくない。



ニコニコ動画



りおはここにいるよ!!DX LIVE
↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、今年の宝くじ当てちゃうぞー!って意気込んで買ったのはいいが風で飛ばされてアワワアワワ追いかけてたら、すっごい可愛い子に拾ってもらえて「クスッ…。当たるといいですねっ☆」って微笑んでもらえるぞ!!
当たるかどうかはしらん


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コメント

待機でタイピング

ひょっとして、こんな長編小説書くことになったのは、
おいらが勇者になりそこねたから?なんでしょか。

それにしても、なんかキー叩いてるみたいだなー
と思っていたら、官能小説を書いていたとは。
最後の竹輪と、ボコられた係長にはwww

ただ正直あんまり興奮はしないかもww 失礼。
  1. 2011/12/09(金) 01:22:04 |
  2. URL |
  3. ぽん吉 #-
  4. [ 編集]

ちくわちくわ

官能小説というか、ちくわ小説にしたかったんだ。
この小説で興奮したら、ちくわフェチになっちゃうぞ!
それでもいいのか!!

官能小説うまくかけなかったいいわけなわけで…
  1. 2011/12/16(金) 13:49:47 |
  2. URL |
  3. リオ丸 #-
  4. [ 編集]

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