容量2GB!アクセス解析&動画ファイルも可能な無料ブログ。アフィリエイト完全対応。
  最新画像一覧   /    おもしろブログが満載! シャッフル ブログ  /     無料登録  

冬のコンテスト シチュエーション1

  1. 2011/12/09(金) 14:53:41|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
今度のテーマは「あなたの理想のクリスマス」

始めに言っておく

私は官能小説を読んだ事が無い!
私は少女漫画が大好きだ!

以上をふまえて、私を抱きしめて欲しい






今日はクリスマスイブ
私の旦那は今日も帰ってこない

 「仕事で遅くなるから」
 「仕事で遠くに来たから帰れない」

そう言って旦那は私以外の女の家で寝ている
女と寝ている

クリスマスは早く帰るからって電話で言ってた
信用はしていなかった
だって、そう言って帰ってきたことは無かったから

でも

今日はクリスマスイブ
少し信じてご馳走を作る

 「じゃあ、ケーキ作って待ってるね!」

信じての返事ではなく
わざと騙されて返事をする
いつものウソにいつのも返事


でも 今日は


丸焼き鶏肉
サラダ緑いっぱい
旦那の好きなサーモン
卵できれいに飾って飾って
メインのイチゴサンタケーキ

もうすぐ0時
サンタクロースが来ちゃうな

うちに子供はいないんだっけ
だからサンタクロースは来ないや
誰も来ないや


私たち夫婦に子供は居ない
なかなか子供ができない

楽しかった結婚当初
こんなに楽しいのに子供が出来たらもっと楽しくなっちゃうに違いない
子供を理由に狂ったように毎日ヤリまくる
中に出して中に出して中に出して
毎日毎日毎日毎日
だけど月日を重ね、年齢を重ね
毎週毎週毎週
毎月毎月…
毎…

もう何ヶ月してない?
何ヶ月触れられてない?
目を見て話したのはいつ?
旦那ってどんな顔して笑うんだっけ?

帰ってくるたび増える新しいパンツ
背中の両脇に伸びる三本の赤いキズ爪あと
しゃぶれば誰かのマンコの味


食卓に並べられた誰がこんなに食べるの?ってくらいの料理
真ん中に置いたケーキのプレートにチョコのペンで「Merry X'mas」って書こうとしたけど
おもっきりチョコペン壁に投げつけた
壁にチョコついちゃった
掃除しなきゃ
後でいいや
ベッドに向かう
倒れこんで願う


旦那が帰って来ますように
お腹に赤ちゃんが来ますように




ガチャン!!ガラガラ!!がちゃーん!!

何!?この「侵入者でーす」的な音!!
私は急いでリビングに行った
そこに裸の男の後ろ姿

「やっ…!!!」
声出しちゃダメだ!!
犯られる!!!!!!!!!

「あれ☆姿見えちゃいました?!」
裸の男がこちらを振り返った
「始めまして☆僕サンタクロース(見習い)です☆」
「けけけ警察ですか!事件です!露出狂の男が侵入してます!」
そばにあった携帯電話ですばやく通報する

リン♪

鈴の音と共に切れる電話
「え!?切れ… イタ電だと思われた!?」
110番をまた押す

リン♪

また鈴の音で切れる電話
「え!?やだ!?なんで!?」
「これ、サンタクロースの能力です☆」
裸だった男はサンタクロースの衣装を着ていた
あれ?!今まで裸だったのに…?
「おっかしーなー☆まだ上手く姿消せないのかなー?」

リン♪

鈴の音と共に男が消えた
「やぁあああああ!!!おばけ!!!!」
「だから☆サンタクロース(見習い)だってば☆」
そばで声だけ聞こえる
「今度は上手に姿消せたみたいだね☆全然見えないでしょ?」
「…あ… うん…」
男はクルクルまわってるらしく
背中側が裸の状態で見えたり消えたりしていた




サンタクロースって本当にいるんだ…
しかも見習いって何…?

「僕サンタクロースになりたくて勉強中なんだ☆今日は最終テストの日でプレゼントを子供に見つからずに5件まわれたら合格☆」
「私に思いっきり見つかってるじゃない…不合格ー!」
「違う!違う!もうまわってきたんだよ!今は帰り道☆」
「なんでうちに来たのよ」
「だっておなか空いたし…いい匂いしたからフラフラっと…☆」
「…そっか。うちには子供いないしね…」

目の前にサンタクロースの格好した男を見てて、ますます今日がクリスマスなんだってことに気づかされて、なんだかすごく悲しくなった

「もう帰って。あんた見てると悲しくなる。」
「え☆なんで?サンタクロースはみんなに愛されるものだよ?」
「うちにプレゼントあげれる子供はいないの!」
「そっかー…☆うん、じゃあアナタに 子供 をプレゼントしちゃうよ☆」
「は?子供って授かるものでプレゼントでって…」
「うんうん☆いいからいいから☆」

そう言ってサンタクロース(見習い)は私の手を引いて寝室へ向かう
「やっ!ちょっと!!」
「え?なに☆」
「子供プレゼントするってそういうこと?!」
私は繋いでる手を振り切った
「子供をプレゼントするには…えっと 性なる夜を共にすること って習ったんだよ☆」
「なにそれ!あんたやっぱりただの変質者じゃない!!」
急いでリビングに逃げる
「違う違うー☆サンタクロース(見習い)だってー☆」

リン♪

鈴の音と共にフワっと私の体が浮き上がる
「え?やっ…?!!」
フワフワ浮いて寝室のダブルベッドで座ってニコニコしているサンタクロース(見習い)の隣に座らせられる
「だいじょーぶ☆だいじょーぶ☆ちゃんとプレゼントするから☆」
逃げようとしたけど体が全然動かない
「誰か助けt…」

リン♪

叫ぼうとしたらサンタクロースの真っ白いモワモワのひげが私に生えて口をふさがれた
「んー☆ちょっと聞いて☆」
サンタクロース(見習い)は私の向かいにちょこんと座って私の両手を繋いで目をじっと見つめた

ドキ♪としたのは… 内緒

「実はさっき、料理の匂いにつられてこの家に入ったって言ったでしょ?でも本当はアナタの強い強い願いが僕の心に届いたんだよ☆」
そう話すサンタクロース(見習い)を改めてじっくり見てると

青い目
若い
草食系
細マッチョ

…ちょっと…イケメンなんですけど…

「あ、ねぇ☆ちゃんと聞いてる?」
急に私の顔を覗き込むサンタクロース(見習い)が近づいた瞬間フワっといい香り
プレゼントのお菓子の香りかな…?
甘くていい香り…
若い男の子に手なんか繋がれちゃって私に微笑みながら話しかけるのを見てると
なんか…久々に ドキドキが… どうしよう

「でね?プレゼントって一人一個なんだよね☆で、アナタの願い事は旦那が帰って来るのと、子供がお腹に来るの☆どっちがいいか迷ったから直接聞こうと思ってさっき家に入ったんだけど、さっき騒がれた通り変質者侵入にしか見えないでしょ?でね、どうやってアナタにどっちのプレゼントがいいか聞こうか迷ってたら、コントばりの調理器具全般を床に落とすという事態に陥ったわけなんだな☆」

なんかガシャーンって音立てながらわたわた慌ててるサンタクロース(見習い)を想像したらちょっと笑えたw

「…あ☆今ちょっと僕のことバカにして笑ってるだろ?」
あ、バレちゃった。
もじゃもじゃのひげで隠れて見えないと思ったのにw
「いいさ☆今に見てろ☆で、で、聞いて☆」
そう言いながら繋いでる両手をぐっと引き寄せてサンタクロース(見習い)との距離が一気に近づく

この…ドキドキがサンタクロース(見習い)にバレませんように…

「音にビックリしながら入ってきたアナタを見た瞬間プレゼントは子供にしようと思ったんだ☆どうしてだと思う?」

サンタクロース(見習い)が私の耳元に近づき、少しためらった後、小声でささやいた

「…子供が居れば毎年アナタに会えると思ったんだ☆」

リン♪

鈴の音と共に消える私の白いひげ
消えるのと同時にサンタクロース(見習い)からキス
「ふ… ぅんっ… ん…っ」
 

柔らかい唇
甘い香り
男の体


私の溜まりに溜まった寂しさと性欲が爆発した




「んっ…ちゅっ… ふ…っ んっ」
サンタクロース(見習い)の首に腕をまわす
はぁ…止まんない チューってこんな気持ちいんだったっけ…
「えっと…☆はぁ…☆次は…☆あはっ☆ごめんね☆僕、子供プレゼントするの初めてなんだ☆勉強したの思い出しながらがんばるよ☆」


 始めて… だと…?
 


 YES 童 貞 ☆ 


自分が「それをする初めての人間」だと思うとなぜ人は喜ぶのか…
そんな気は無かったが急に「おねぇさんが教えてあげるわよ」的な気持ちになった

「…うん。一緒にがんばろっか。私にも手伝わせてね」
早速サンタクロース(見習い)の服を脱がせる
「アナタは性なる夜をした事があるんだね☆こっちの世界で言うセクースだね☆」
「セクース…セックスって言うのよ。…少〜しだけね…(大ベテラン)」

サンタクロース(見習い)の服を脱がせると、軽く割れてる腹筋が見えてキュンとなった
細マッチョ… 私はニヤけないように顔に力を入れた
変な顔になってたらしくサンタクロース(見習い)に笑われた
「ぶはっ☆何その顔☆」
「えwなんでもないよwwwえへへwwww」
「うんうん☆そうやって笑ってて☆笑った顔がアナタは一番可愛い☆」
そう言って私の頭をナデナデするサンタクロース(見習い)
可愛いだなんて…もうここ何年も誰にも言ってもらえてない…

ああ…可愛がられたい…褒めてもらいたい…好きになってもらいたい…
もう…ほっておかれたくない…一人になりたくない…泣きたくない…

欲という欲が爆発し続ける私の性なる夜
ポンポンと私の頭をたたき
「大丈夫☆毎年アナタの願い事を一つずつ叶えていってあげるからね☆僕にたくさん願って☆」
目の前で微笑むサンタクロース(見習い)が愛しくなってしまってギュウッっと抱きしめる

「サンタクロース(見習い)…なんか愛しいよ…ドキドキする…」
「うん…☆アナタから鈴の音が聞こえる…☆」

またキスをする
キスをしながらお互いの服を脱がせる

「チュッ…☆んっ…☆え…っと…次は…☆はぁ…聖母マリアに触れる…☆」
「え…どこ…?」
「ここ☆優しく優しく☆」
私のおっぱいを柔らかくふにふに触るサンタクロース(見習い)
「…ふふっ… こうやってした方が…いいかな…?」
サンタクロース(見習い)の手の上に自分の手を置き、自分の気持ちいいように動かす
指で乳首を押したり、つまんだりを教える
「あ…っ…ん んっ… 気持ちいよ…サンタクロース(見習い)…」
「あ…☆うん…☆なんかアナタのその顔見てたら…☆変な気分に…☆」
「変な気分?具合悪くなった?」
「あ☆んーん☆なんかギュって苦しいって言うか…アナタと一つになりたいって気分になったんだけど…☆なんか変でしょ?」
「変じゃないよ。私も今サンタクロース(見習い)と一つになりたいもん」

私はサンタクロース(見習い)をベッドに押し倒して、さっきからガチガチに硬くなってるサンタクロース(見習い)のおちんちんを口に入れた
「あっっっ!!!ダメだよ!!!んっ!!!…なんか…変になっちゃうっ…!!!」
おちんちんをベロベロ舐めながらサンタクロース(見習い)の顔を見る
眉をしかめて、眉間にしわ寄せて、下唇噛んで、頬染めて… 可愛い…
「じゅっ…じゅる…っ…ちゅ…ちゅぅ…じゅる…」
「あっっんっっ!!ダメ!!なんか…!なんか出ちゃう…!」
「ちゅ…っ…ちゅうぅ…っじゅぅ…じゅる…」
「んっっっ!!ダメだって!!…あっっ…っっっ!!」
私の口の中にサンタクロース(見習い)が出してしまった

「…んん…☆今の何☆…すごく気持ちいい☆また…して欲しいよ…☆」
私はサンタクロース(見習い)を飲み干し、サンタクロース(見習い)にまたがった
「もっと気持ちいいことを一緒にしようよ…」
そう言って濡れまくってるマンコを自分の指で広げ、全然果てないサンタクロース(見習い)のおちんちんを中に入れる
「ん…っ…はぁ…大きい…奥まで入ってる…」
「あ…☆きもちぃぃ…☆あ、もみの木をクリスマスリースの中に入れるんだ☆これは習ったよ☆」

おちんちん=もみの木
マンコ=クリスマスリース

「あはっ!なにそれw」
「え☆だってそうだよ?こっちの世界では知らないけどさっ☆」

偉そうにしてるサンタクロース(見習い)を見てると少しいじめたくなった
私はおちんちんを入れたまま、しこを踏むように足の裏をベッドにつけたまま、上下に動いた
「うぁ…っ!!きついよ!!ぎゅっって締め付けられてて気持ちいい…!!んっ…!ぁあっ…ダメだよ!!また…!!出ちゃいそうに…!」
そうサンタクロース(見習い)が言うので動きを止めた
「あ…☆」
そう言って私のほうを見たサンタクロース(見習い)が言った
「あ…☆あぅ…☆…本当はダメじゃないよ…☆気持ちいいんだ…☆止まらないで…☆」

素直で可愛いwwwwwwwwwwwwww
どうしようwwwwwwwwwwww
この子好きwwwwwwwwwwww

「うん。じゃあ次はサンタクロース(見習い)が動いてね」
「うんっ☆じゃあ僕が習ったやり方☆立って立って☆」
そう言うので私は立ち上がった。
なんだろうwなんかエッチが楽しいなw

「えっと☆僕が後ろでこうやって入れる…☆どこ…??ここ…??」
バックでサンタクロース(見習い)がてこずっているので
私がおしりをグッと突き出し股の下から手を入れマンコを指で広げる
「ここだよ…ゆっくりでいいからw奥まで押し込んでみて…」
「うん☆ここ…かな☆えい…っ☆」
ぐっ…と入ってくるサンタクロース(見習い)のおちんちん
「ぅ…ん…あってるよぉ…んん…だめ大きい…気持ちい…」
「うん…☆気持ちい…☆ そり引き って気持ちいいね☆」
「そり…?ん?」
よくわからないことを言うので私はそのまま振り向いた

「うん☆これは、サンタクロースがそりに乗ってトナカイの手綱を引いてる形だよ☆」
「えー?私トナカイー?なんか働かされてるような気分ー」
「違うよ☆サンタクロースはトナカイが居ないと困るんだ☆トナカイがいるからサンタクロースは仕事が出来るんだ☆トナカイはサンタクロースの一番のパートナーなんだよ☆とても必要でとても大事な存在なんだ☆」

真剣に力説するサンタクロース(見習い)
自分の仕事に真面目な子だなー…
私の旦那も昔は(今も?)仕事に真面目だったな…
「俺いっぱい仕事がんばるから休みはいっぱい旅行いこう!」
「子供が出来た時のために部屋の多い家がいいよな!稼ぐぞー!」
最近そんな会話もしてなかったな…

子供か…
子供が居れば…また、前みたいな夫婦に戻れるのかな…?
さみしくは無くなるかな…?
子供…欲しいな…

「大丈夫だよ☆ちゃんとアナタのおもちゃ箱の中にステキな子供をプレゼントしてあげるから☆」
「ちょっと…ちょくちょく人の心読むのやめてくれる?」
「だってー☆勝手に聞こえちゃうんだもんっ☆」
そう言ってサンタクロース(見習い)が私の奥にグッとおちんちんをあてる
「あん…っ!!」

気持ちよくて体が縮こまる
「んん…☆アナタの顔が見たい…☆顔を見ながら一緒に気持ちよくなりたいよ☆」
サンタクロース(見習い)が私を引き寄せ顔を覗き込む

「…子供をプレゼントするよ…☆毎年アナタの子供と…アナタに会いに来るよ…☆」

この子…私にハマってる…
ハメられてるのは私なんだけどね…w

キス
キスキスキス

汗だくで、舌も指も絡み合って、腰動かして、喘いで
心も体も満たされて、またキス

「はぁ…っ☆はぁ…っ☆もう我慢できないよ…☆出したいんだ…☆」
「…うん…一緒にイキたい…っ…」
「ダイヤモンドダストー!って言うんだよね☆」
「ちょwwwそれアニメのヒーローの技じゃないのwwww」
「えー☆こっちの世界では…」
「はいはい。それは心の中で言って頂戴ね。面白くて吹き出しちゃうから」
「なんだよー☆」

サンタクロース(見習い)が腰を動かす
奥までがんがんあたるおちんちん
ああもう気持ちいい…
心も満たされたエッチがこんなに気持ちよかったの忘れてた

「あ…!!だめだよ…!!もう出ちゃう…っ!!」
「私もイキそう…っ!んっ…!あっ…やっ…!!!!!!!」
私の中にサンタクロース(見習い)がドクドク出てるのがわかった


 子供…出来るかな…




ベッドでまったりとする私たち

「おなか減ったね…☆」
「うん…。あ。あの料理一緒に食べようよ!どーせ旦那帰ってこないし」
「いいの?!わーい☆食べよう食べよう☆」

手を繋いでリビングに向かう
さっき私が投げ飛ばしたチョコペンを見つけ、ひろうサンタクロース(見習い)

「これ何?」
「これねチョコで字が書けるの。やってみる?」
「うん☆なんて書こうかな?んー…☆あ!サンタクロースって書こ!」
そう言ってチョコでケーキに字を書くサンタクロース(見習い)
「サンタクロースって…自分の名前書くのってどうなの…?」
「出来た!」

ケーキをみると サンタ じゃなくて サタン になっていた

「なにこれ怖い…www自分の名前くらいちゃんと書きなさいよw」
「違うよ☆僕の名前はサンタクロースじゃなくて リオ…」



ガチャ… ガチャ… バタン

「ただいま…」
「…リオ?!」

あたしはドアの閉まる音で目を覚ました

「え!?リオのサンバカーニバルなんてサイト俺見てないから!そんなサイト知らないし!」
「…え… 夢オチ… まぁそうだよね…」

旦那が寝室に入ってきた
「寝てたんだ。もう12時だもんな。」
「あ…おかえり。」
「てか、あの食事、誰があんなに食うんだよw多いってwそれとケーキのメッセージプレート怖いからwwwなんだよ サタン ってwww」
「…え!?」

私は急いでケーキを見に行った
「…あ… ほんとだ…」
ケーキにはさっきリオが書いた サタン の文字

「夢だけど… 夢じゃなかった… Byさつき&めい…」
「何言ってんだよw てか、話し合ってさ。俺、最近けっこう頑張っててさ、上に認めてもらえたみたいでさ…昇格したから。なかなか帰って来れないし、お前のことかまってやれないけど今度、休み取れたら旅行行かね?てか、ホラ。プレゼント。」
「あ… うん…」

受け取った小さい箱を開けるとキレイな指輪が入ってた
なんだか泣きそうになって、私は旦那の胸で


盛大に 吐いた


「うおおおお!!!まじか!!!!」
「ぅふううぅうう…ごめ…なんか気持ち悪い…」
「なんだよ妊娠かー?最近やってないのにー?何悪い事してんだよーw」
「…でも… 最後にやったの3ヶ月くらい前じゃない…?」
「…まじか…? 子供か!?女の子か!?」
「いや… まだ性別までは… というか妊娠なのかも…。明日検査してみる」


検査は陽性
私のお腹の中に子供がプレゼントされた
来年のクリスマスは

「クリスマスに旦那が帰ってきませんように」

ってリオにお願いしなきゃ 
てか、子供 目 青かったらどうしよう

   終わり





官能部分どこ?
って思ったやつは「ウォーリーを探せ」でウォーリーを見つけられません

もうなに!! 官能って!!
もっと「ぐちょ…ねちょ…」って書けばいいの?!
なんなの!?官能!!
官能陛下!!
ばか!!



ニコニコ動画

 

りおはここにいるよ!!DX LIVE
↓↓↓このタグから逢いにきていただけると、サンタクロースの格好をして、頬を染めた女の子にこっそり小さな紙切れメッセージをもらえるよ!
メッセージを確認→「チャック開いてます」



dRIOb で検索!







このエントリーをはてなブックマークに追加
<<  冬のコンテスト シチュエーション2  |  ホーム  |  冬のコンテスト シチュエーション3  >>

コメント

少女漫画

娘(JS)の読んでる漫画見ると、結構凄いのあるよ。
こんな年頃から、彼氏の目を引く格好とか、
気に入らない女から、彼氏を奪い取るとか、
もうなんだかねえ。
参観日行くと、もう6年生なのに、どうして男は
自分の子供の頃と同様、バカばっかりなのかと。
それはそれは感慨深い思いに沈む訳ですよ。

今回の小説は設定が面白いと思ったよ。
あとはもっと、濁点の入った擬音が必要かと、
思われ。ガンガレ!
  1. 2011/12/14(水) 11:51:35 |
  2. URL |
  3. ぽん吉 #-
  4. [ 編集]

童貞を2回ほど食べました

もう…俺官能小説の才能ないんだよ…
今の俺には童貞を食べる能力くらいしか残ってないんだよ…

他人ながら、ぽん吉さんの娘の将来がSI☆N☆PA☆I

  1. 2011/12/16(金) 13:58:24 |
  2. URL |
  3. リオ #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://driob.dtiblog.com/tb.php/13-01a4a5a1

DTIブログって?

close